英検準2級をノー勉当日から逆転狙いする方法

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「ほぼノー勉のまま、英検準2級の当日を迎えてしまった…」という人向けに、ここからでも合格の可能性を1%でも上げるための動き方をまとめます。

英検準2級は、何カ月も準備して落ちる人もいる試験です。ですから、ノー勉で不安なのは当然です。

ただし、当日までにやり方を工夫すれば、「数点〜十数点」くらいはまだ伸ばせます。この記事では、前日〜当日でやること、試験中の解き方、メンタルの保ち方、不合格だった場合の次へのつなげ方まで、すべて具体的に解説します。

  • 英検準2級の試験構成と合格ラインが分かる
  • ノー勉合格が現実的かどうか、自分のレベルを判断できる
  • 前日〜当日朝にやるべき直前対策の優先順位が分かる
  • 本番の時間配分・解き方・メンタル管理と、落ちたときの次の一手が分かる

ノー勉合格の現実と合格ライン

まずは「そもそもノー勉で合格はありえるのか」「どれくらい取れば合格なのか」をはっきりさせましょう。ここを勘違いすると、ムダなところに時間をかけてしまいます。

  • 英検準2級の試験構成と各パートの特徴
  • 合格ライン(7割前後)と、素点の目安
  • 「ノー勉合格」が現実的な人とかなり厳しい人の違い
  • ここから逆転を狙うために、どこで点を稼ぐべきかの全体像

英検準2級の試験構成

一次試験は、次の3つで構成されています。

  • リーディング(読む)
  • ライティング(書く)
  • リスニング(聞く)

実際の中身は次のようなイメージです。

技能 主な内容 時間の目安 ポイント
リーディング 語彙・熟語(大問1)、会話文(大問2)、並べ替え・長文(大問3,4) 約60分 大問1の単語・熟語が得点源
ライティング 英文エッセイ 1問(約50〜60語) 約15分(同じ試験時間内で解答) 一次全体の約1/3を占める高配点
リスニング 短い会話・説明文・長めの会話 約25分 音声は基本2回流れる形式

一次試験の詳しい構成やCSEスコアシステムは、英検公式サイトの説明も参考になります。最新の情報は英検協会公式サイト(eiken.or.jp)で確認しておきましょう。

合格ラインと必要得点

英検準2級の一次試験は、CSEスコアでは1322/1800点前後が合格ラインと言われています。

ただしCSEは分かりにくいので、ここでは素点ベースで考えます。

一次試験全体の素点は83点とすると、合格の目安は

約54点(65%、だいたい7割弱)

と言われています。つまり、「全部解けなくても大丈夫」で、

・3割くらいは落としても合格の可能性がある
・満点や9割を狙う必要はない

と考えてOKです。

ノー勉当日から逆転を狙うなら、「全部解く」「全部分かろうとする」のではなく、7割を取りに行く戦略に切り替えることが大切です。

ノー勉合格が狙える人の条件

「ノー勉でも受かった」という話はたしかにあります。ただし、それは次のような人に限られます。

  • 英検3級は余裕で合格している(中学英語がかなり固まっている)
  • 学校の定期テストや模試で、「長文読解やリスニングはそこそこ得意」
  • 普段から英語に触れる機会が多く、準2級レベルの単語もある程度知っている

逆に、次のような人はノー勉合格はかなり厳しいです。

・3級は「ギリギリ合格」レベル
・準2級の長文を見て、単語がほとんど分からない
・英語はここ半年以上ほとんど触っていない

ただし、「だからもう無理」と決めつける必要はありません。

現実としては、

・リーディングとリスニングが4割前後でも
・ライティングで高得点を取れば合格しているケース

もあります。ここからできることは、

①ライティングでできるだけ稼ぎ、②取りやすいリーディング・リスニング問題を取り切る

この2つです。残り時間が少ないほど、「全部を底上げする」のではなく、「伸ばしやすい場所だけ確実に伸ばす」意識に切り替えましょう。


準2級は「7割前後で合格」が現実的なラインです。今の実力が足りなくても、ライティングと取りやすい問題に集中すれば、ノー勉当日からでもまだ点数は動かせます。

前日〜当日朝の直前対策

ここからは「前日〜当日朝に何をどの順番でやるか」です。時間がないときほど、やることを絞り切ることが重要です。

  • 直前に最優先で覚えるべきライティングの型
  • 短時間で点数につながる語彙・熟語チェックのやり方
  • 過去問1回分で「形式」と「時間感覚」をつかむ方法
  • 前日・当日にやってはいけないNG行動(徹夜など)

最優先のライティング型暗記

時間がなくても、ここだけは必ずやってください。ライティングは一次試験全体の約1/3を占める高配点で、ここで安定して取れると合格が一気に近づきます。

準2級のライティングは「あるテーマについて、賛成か反対かを述べ、その理由を書く」形式です。内容よりも、構成がきちんとしているかがかなり重視されます。

今から暗記すべき安全なテンプレは次の形です。

1文ずつ、日本語とセットで覚えてください。

  1. 英語:I agree with this opinion. / I disagree with this opinion.
    日本語:私はこの意見に賛成です。/私はこの意見に反対です。
  2. 英語:I have two reasons.
    日本語:理由が2つあります。
  3. 英語:First, ~.
    日本語:1つ目に、〜だからです。
  4. 英語:Second, ~.
    日本語:2つ目に、〜だからです。
  5. 英語:For these reasons, I think it is a good idea.
    日本語:これらの理由から、それは良い考えだと思います。

本番では、

・1文目:賛成か反対か
・2文目:I have two reasons.
・3〜4文目:First, +理由と簡単な説明
・5〜6文目:Second, +別の理由と説明
・7文目:For these reasons, I think it is ….

という、5〜7文構成にすればOKです。

理由は、どんなテーマにも使い回せる「パターン理由」を2〜3個だけ事前に考えておきます。たとえば、

  • It is good for our health.(健康に良い)
  • We can save money.(お金を節約できる)
  • We can protect the environment.(環境を守れる)

などです。英文が完璧でなくても、「意見がはっきり」「理由が2つ」「構成が分かりやすい」だけで高評価になりやすいので、型だけは前日〜当日朝で必ず固めてください。

語彙と熟語の直前チェック

次にやるべきは、大問1レベルの語彙・熟語チェックです。大問1は約25問中、語彙・熟語がほとんどで、ここがリーディングの点数を大きく左右します。

全部の単語帳をやり切る時間はないので、「頻出イディオム+基本語」に絞ります。たとえば、次のような表現は準2級レベルで非常によく出ます。

  • in advance:前もって
  • as soon as possible:できるだけ早く
  • keep up with ~:~に遅れずついていく
  • do without ~:~なしで済ます
  • show off:見せびらかす
  • afraid of ~:~をこわがっている
  • not so much A as B:AというよりむしろB

こうした「まとまりの表現」は、意味さえ分かれば4択問題でかなり取りやすくなります。

やり方としては、

・過去問の大問1だけを2回分くらい解き直す
・解説や単語集を見て、「意味があいまいなものだけ」マークして何度か見る

といった「薄く広く」より「狭く何度も」のスタイルがおすすめです。

文法で落としやすいポイント(little / a little、仮定法 If I were you, …、lie / lay など)も、1問2問でいいので例文を確認しておくと安心です。

過去問一回で形式を把握

前日〜当日朝に「内容の勉強」を全部やろうとすると、ほぼ確実に間に合いません。それよりも、

「どんな形式で、どの順番で、どれくらいの量が出るか」

を知ることの方が、直前としてはずっと効きます。

やることはシンプルで、

1. 英検公式サイトなどから過去問を1セット用意する
2. 時間を計りながら、リーディングとライティングを本番と同じ順で解いてみる
3. リスニングも、音源を通して1回分聞いてみる

です。

このとき大事なのは、「すべてを完璧に理解すること」ではなく、

  • リーディングの大問がいくつあるか・どんなタイプか
  • ライティングの文字数や、問題の聞き方
  • リスニング音声が何回流れるか、選択肢は印刷されているか

などの「流れ」をつかむことです。

前日に一度でも本番形式を体験しておくと、当日の緊張やパニックがかなり減ります。特にリスニングの「何問あって、どんなスピードか」「絵があるか」などは、事前に必ず確認しておきましょう。

※直前に何セットも過去問をやる必要はありません。1セットで形式をつかんだら、残り時間はライティングの型と語彙チェックに回した方が効率的です。


前日〜当日は「ライティングの型 → 大問1レベルの語彙・熟語 → 過去問1回で形式確認」の順にやりましょう。全部やろうとせず、点数に直結するところだけを確実に押さえるのがコツです。

本番の解き方と時間配分

ここからは、試験本番の動き方です。同じ実力でも、時間の使い方と解き方で得点は大きく変わります。

  • リーディングで「捨て問」を決めて7割を狙う戦略
  • リスニング開始前にやるべき選択肢メモのテクニック
  • ライティングを安全に15分で書き切る手順
  • 全体の時間配分と、見切りをつけるルール

リーディングの戦略と捨て問

まず、筆記試験(リーディング+ライティング)の時間配分の目安です。

・リーディング:だいたい60分
・ライティング:15分

合計75分の中で解くイメージになります。ここで意識してほしいのは、

リスニングが始まる前までにライティングを必ず書き終える

ということです。そのためには、リーディングにかける時間を最大でも60分以内におさめ、できれば5〜10分は余らせておきたいところです。

リーディングの優先順位は次の通りです。

  • 最優先:大問1(語彙・熟語)
  • 次に:短めの会話文(大問2)
  • 最後に:長文読解(大問3,4)

大問4の長文では、「設問先読み→該当段落だけ読む」方法が非常に有効です。

英検準2級の長文は、

・質問は本文の「上から順番」に対応している
・物語文では、1段落につき1問の答えがあることがほとんど

という特徴があります。解き方の手順は、

1. 1問目の設問と選択肢を読む(キーワードをつかむ)
2. 第1段落だけを読み、キーワードに関係する部分を探す
3. 見つかったら、そこを根拠に答えを選ぶ
4. 2問目以降も、「設問と選択肢を先に読む→次の段落を読む→該当箇所を探す」の繰り返し

という形です。最初から全文を通読する必要はありません。

また、どうしても分からない問題は、

・1問に最大1分まで
・それ以上かかるなら、どれかにマークして次へ進む

と決めておきましょう。7割狙いなら、「完璧に分からない長文1つくらいは捨ててもいい」と考えてOKです。

リスニングの聞き方と耳慣らし

リスニングは、ノー勉だと特に不安になりやすい部分です。ただし、前日〜当日でも効果が出やすいテクニックが1つあります。

それが、「リスニング開始前の選択肢へのメモ書き」です。

リスニングが始まる前や、音声と音声のあいだには、少しだけ待ち時間があります。その時間を使って、

・問題冊子の選択肢に、キーワードを日本語や簡単な英語でメモしておく

ことができます。たとえば、選択肢に「going shopping with his mother」「studying at home」などが書いてあれば、

・「買い物」「家で勉強」など、名詞だけでも日本語で小さくメモ

しておくと、音声を聞いたときに「あ、今はショッピングの話だ」「これは家で勉強の選択肢だ」と分かりやすくなります。

指導経験のある先生の話では、このメモを徹底させるだけで、正答率が10%以上上がった生徒も多かったそうです。

前日〜当日の耳慣らしとしては、

・YouTubeなどで英検準2級レベルの英語音声を聞く
・スクリプトがあれば、それを見ながら聞く
・可能なら1.25倍くらいの速度で聞いておき、本番を少しゆっくりに感じるようにしておく

といった方法も有効です。ただし、リーディングとライティングに比べると、前日からの伸びは小さめなので、「やり過ぎて寝不足」だけは避けてください。

リスニング本番では、

・全部を完璧に聞き取ろうとしない
・聞き取れなかった問題は早めに切り替え、次の問題に集中する

と決めておくと、ペースを崩しにくくなります。

ライティングで安全に稼ぐ

ライティングは「型の通りに、落ち着いて、15分で書き切る」ことが最大の目標です。

本番での手順は次の通りです。

  • 1〜2分:問題文を読み、「賛成」「反対」のどちらで書くかだけ決める
  • 3〜4分:日本語で「理由2つ」をメモ(単語レベルでOK)
  • 8〜10分:テンプレを使って英語で書く
  • 残り2〜3分:スペルミス、単数・複数、三単現sなどをチェック

理由は難しい内容でなくて構いません。たとえば、「中学生にスマホを持たせるべきか」というテーマなら、

・賛成:
 First, they can contact their parents easily.
 Second, they can use useful apps for studying.

・反対:
 First, they may use smartphones too long.
 Second, it is dangerous to use the Internet alone.

のように、簡単な単語だけで十分です。

大事なのは、

・意見を最初と最後でぶらさないこと
・理由は必ず2つ書くこと

です。スペルや文法が多少あいまいでも、構成がしっかりしていれば、リーディング・リスニングの失点を取り返せるくらいの点数を狙えます。


本番では、リーディングに時間をかけすぎないことが命です。大問1と取りやすい問題を優先し、ライティングは型どおりに15分で書き切る。リスニング前までに、必ずライティングを終える意識を持ってください。

メンタル管理と次回への活かし方

最後に、「当日の体調・持ち物」「ノー勉受験のメリットとリスク」「もし落ちた場合の現実的な学習計画」について整理します。

  • 当日に実力を出し切るための体調管理と持ち物チェック
  • ノー勉で受けることのメリット・デメリット
  • 不合格だったときの気持ちの整理の仕方
  • 次回合格に向けた学習時間・期間の目安

当日の体調管理と持ち物

前日〜当日にできる学習は限られていますが、体調や持ち物のミスで落とす点数は「ゼロにできる」部分です。

前日に必ずやることは3つです。

  • 受験票・身分証・筆記用具などの持ち物をそろえる
  • 会場までの行き方と、かかる時間を確認する
  • 徹夜はせず、最低限の睡眠時間を確保する

英検の持ち物や当日の流れは、対策サイトや塾サイトでも詳しく整理されています。たとえばESL club(eslclub.jp)の直前対策ページでは、前日準備と当日のポイントが具体的に紹介されていますので、時間があれば1度目を通しておくと安心です。

当日の朝〜会場では、

・普段どおりの時間に起きる
・朝食(または昼食)をしっかりとる(パンやごはん+タンパク質など)
・会場には「早すぎず、ギリギリでもない」時間に着く(受付開始少し前〜ちょうどぐらい)

ことを心がけてください。

※エナジードリンクなど、普段飲まないものはなるべく避けましょう。体調が崩れるリスクがあります。

ノー勉受験のメリットと注意点

ノー勉で受けることには、プラスの面とマイナスの面があります。

メリットとしては、

  • 自分の現時点の実力を、公式なテストで確認できる
  • 試験の雰囲気や流れに慣れ、次回への不安が減る
  • もし受かれば大きな自信になるし、入試などで使える

一方で、注意すべき点もあります。

・合格率は下がる(準備した人と同じ土俵で戦うため)
・不合格だったとき、「やっぱり自分はダメだ」と落ち込みやすい
・ノー勉がクセになると、「がんばって準備する」習慣がつきにくくなる

です。

今回ノー勉で受ける人は、試験を

「受かったらラッキー、落ちても次への材料」

くらいの位置づけにしておくのがおすすめです。「ノー勉で不合格」は、努力が足りなかっただけで、能力がないわけではありません。

不合格時の学習計画と目安

もし今回ダメだったとしても、それは「どこをどれくらい勉強すればいいか」がはっきりした、という意味でもあります。

一般的に、「ゼロからその級に合格するまで」に必要な学習時間の目安は、

・3級:200時間
・準2級:400時間

と言われています。つまり、3級合格レベルから準2級合格レベルまでは、ざっくり追加で200時間程度というイメージです。

ただし、すでに学校や塾でかなり勉強している人なら、そこまでかからないケースも多く、目安としては、

・3級レベルはほぼ固まっている人:準2級対策として「30〜50時間」程度
・単語・文法がまだあやしい人:コツコツやる前提で「2〜3カ月」

を見ておくとよいです。

英検は年3回あり、おおよそ4カ月ごとにチャンスがあります。不合格通知が来てからすぐに勉強を始めれば、

・1日30分 → 4カ月で60時間
・1日1時間 → 4カ月で120時間

と、十分合格圏に届く勉強量を確保できます。

次回までの具体的な計画としては、

  • 1〜2カ月目:単語・熟語と文法(3級〜準2級レベル)を集中して固める
  • 3カ月目:過去問・問題集でリーディングとリスニングを演習
  • 4カ月目:ライティングと二次面接の対策+過去問で総仕上げ

という流れがおすすめです。

独学がきつい人は、学校の先生や塾、オンライン英会話などに「英検準2級対策」として手伝ってもらうのも1つの手です。


ノー勉当日からでも、やり方次第で数点〜十数点は伸ばせます。もし今回はダメでも、次回までに30〜50時間しっかり勉強すれば、準2級合格は十分に現実的です。

総括

最後に、本記事の内容をコンパクトにまとめます。試験直前にもう一度ここだけ読み返せば、やることと考え方を整理できます。

  • 英検準2級の一次試験はリーディング・ライティング・リスニングの3技能で、合格ラインは素点ベースで約7割(54/83点前後)を目安にする。
  • ノー勉合格が現実的なのは「もともと英語力が高い一部の人」で、3級ギリギリレベルからのノー勉合格はかなり厳しいと理解しておく。
  • 前日〜当日朝の直前対策は「ライティングのテンプレ暗記 → 大問1レベルの語彙・熟語チェック → 過去問1回で形式確認」の順で優先する。
  • リーディングは大問1を最優先し、長文は「設問先読み→該当段落だけ読む」戦略で、1問にこだわりすぎず7割を取りに行く。
  • リスニングは、本番前に選択肢へキーワードをメモするテクニックを使い、前日はYouTubeや過去問音源で軽く耳慣らしする程度にとどめる。
  • ライティングは「意見→I have two reasons.→First / Second →まとめ」の型を使い、理由2つをシンプルな英語で書くことで、一次全体の約1/3を安全に稼ぐ。
  • 当日は、持ち物・会場・時間の確認と睡眠・食事を優先し、徹夜や極端な早着などコンディションを崩す行動は避ける。
  • ノー勉受験は「現状把握と試験慣れ」というメリットがある一方、自信を失いやすいリスクもあるので、「受かったらラッキー、落ちても次への材料」と位置づける。
  • 不合格だった場合は、英検が年3回あることを踏まえ、次回までに30〜50時間を目安に単語・文法・過去問・ライティング・面接を計画的に積み上げれば十分に合格圏を狙える。

ここまで読んだ時点で、あなたはすでに「何も知らない状態」から一歩抜け出しています。あとは、この記事で紹介した中から「今からでもできること」を1つずつ実行していくだけです。

ノー勉当日でも、やれることはまだ残っています。できる限りの準備をして、本番での自分を少しでも楽にしてあげてください。

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